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昔から好きなまんが [コミック]

幼稚園の頃から大好きでした。今もね。


はいからさんが通る 全4巻セット  講談社漫画文庫

はいからさんが通る 全4巻セット 講談社漫画文庫

  • 作者:
  • 出版社/メーカー:
  • メディア: コミック



もちろん、これ、はいからさんが通る!
先日ほんとに久しぶりに読みました。大笑いしておお泣きしてモヤモヤもどっかに吹っ飛びます。
トウジョウジンブツガホントに皆さんいい人。悪い人もなぜだか憎めない。

ところで、子供の時は鬼島さんが好きでした。カッコいいではありませんか!
で、少尉の良さは分からなかった。
叔母に、子供だねって鼻で笑われたのが悔しかったのです。
で、今になって読み直すと、なんと少尉が格好いい!!!
私も大人になったのかな。
皆様はどうでしょう。

こんなのも見つけた。正直欲しい,,,。

はいからさんが通る ぬり絵

はいからさんが通る ぬり絵

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/12/07
  • メディア: 大型本



もちろん、Kindleばんもおすすめ。

はいからさんが通る コミックセット (講談社コミックスデザート) [マーケットプレイスセット]

はいからさんが通る コミックセット (講談社コミックスデザート) [マーケットプレイスセット]

  • 作者: 大和 和紀
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2002/07/10
  • メディア: コミック



[まとめ買い] はいからさんが通る

[まとめ買い] はいからさんが通る

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: Kindle版



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随分前に読んだけど、、、オルフェウスの窓 [コミック]

なぜ物書きに興味があるかというと、自分が感じた想いとか素敵な出来事とか、自分の記憶にしかない物は、私がいなくなるとなくなってしまうのだなと言う、漠然とした不安を感じているためだと思います。
もちろん、自分の心のなかにしまいこむ気持ちもありますが、素敵な出来事は伝えたい、知ってもらいたいと思うのです。
だから物書きに憧れるのだと思う。
だからここにも、少しずつそんな素敵なことを書いていきますね。

今日のこの気持ちにピタッと来るのは、ベルバラで有名な池田理代子さんのオルフェウスの窓のヒロインの最後の場面。
この溢れんばかりの愛はどこにいくのだろう、、、!
的な随分前に読んだのですが、ヒロインのこの叫びのシーンはいまだによみがえります。

結構男性陣にも受けた漫画です。






オルフェウスの窓 全9巻セット (集英社文庫―コミック版)

オルフェウスの窓 全9巻セット (集英社文庫―コミック版)

  • 作者: 池田 理代子
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2013/04/26
  • メディア: 文庫



どらん猫小鉄奮戦記 [コミック]

もともと自分の読んだ本を忘れないためにこのブログを始めていた気がするのですが、好きな本は何度も手にとってしまうのが 人情です。
昨年末にふとしたところから じゃりん子チエの中の登場猫の小鉄に対する愛について職場で語っていたら、やっぱり再び手にとってしまった。

じゃりン子チエ (番外篇) (双葉文庫―名作シリーズ)

じゃりン子チエ (番外篇) (双葉文庫―名作シリーズ)

  • 作者: はるき 悦巳
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 1997/08/28
  • メディア: 文庫



だって、小鉄がすきなんだから しょうがない。
いまだに小鉄に キュンキュンしています。
是非小鉄登場からどうぞ。


じゃりン子チエ (1) (双葉文庫―名作シリーズ)

じゃりン子チエ (1) (双葉文庫―名作シリーズ)

  • 作者: はるき 悦巳
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 1998/09/11
  • メディア: 文庫



お久し振りです。チェーザレ…一連 [コミック]

4年近くblogを放りぱなしでした。
今、再開したくなったのは、というか文を作りたくなったのは、チェーザレ 破壊の創造者 10巻が発売になったからで。

チェーザレ ボルジアものとしては、やはり塩野さんの チェーザレ ボルジア あるいは優雅なる冷酷 が私にとって初めてのチェーザレとの出会いでした。

何故手に取ったかって、優雅なる冷酷ってその美しい言葉ヅラ。それにひかれて手に取ったのは大学生の頃でした。
若かった…!!
でも今でも チェーザレ ボルジア あるいは優雅なる冷酷 って今でもドキドキする。
前半はもうドキドキハラハラ、で、後半は えっ~、て感じで何度読んでも泣きたくなっちゃう。
チェーザレはなんでこうなっちゃったの!!という切ない気持ちで一杯です。
その優雅なる冷酷と前後して読んだのが、川原泉の バビロンまで何マイル? でした。
始めに読んだときは、完結していなかったこともあり、あのチェーザレとこのチェーザレが同一人物と気づくのに暫くかかりました。
チェーザレのえがきかたがそう違った訳ではないのですけれどね。

モーニングのチェーザレの存在は連載開始ごろから知っていましたが、実際に読みはじめたのは昨年の夏からです。

何故って間違いなくハマるのが分かっていたので…。

そのような訳でblogを再開したくなるほどはまってしまいました♪


チェーザレ 破壊の創造者(1) (KCデラックス)

チェーザレ 破壊の創造者(1) (KCデラックス)

  • 作者: 惣領 冬実
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/10/23
  • メディア: コミック



思い切り模様替えしてしまいました [コミック]

こんにちは
とうとうブログ名まで変えてしまいました。

ブログ名を変えたわけはまあ色々ブログで発信したいこともあるわけで・・・
じゃあ徒然草でもいいんではないかと言われるでしょうが、ちょっと野望を出してみました。
が、小心者なのでここで小説を書くわけもなし、大体小説なるものを書いていたのも中学生の大昔だったりして。
ですのでやっぱり他人の書いた物に感想をつづる場になるのでしょう[ふらふら]


大奥 第5巻 (ジェッツコミックス)

大奥 第5巻 (ジェッツコミックス)

  • 作者: よしなが ふみ
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • 発売日: 2009/09/29
  • メディア: コミック


本屋にいったら並んでた。映画化らしい。これもですか[たらーっ(汗)]
最近特にコミックの映画化が多いですね。
学生時代の音楽の先生が、くらっシックの基本音律において、ほぼ出尽くしている。との発言がありましたが、だから今のほうが作曲は大変なんだと。小説においてもこれは当てはまるのだろうか。
単に日本の漫画家さんたちが大天才なのか。
江戸時代 疫病が蔓延して、男性が非常にすくなくなっちゃったって設定のファンタジー江戸時代劇ですが、こういった解釈があったのかと楽しめます。
5巻では忠臣蔵まで出てきたし[exclamation×2]
暇があったら読んでみて[exclamation]
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清原なつのから始まったブックサーフィン [コミック]


光の回廊 〔文庫〕 (小学館文庫 きF 1)

光の回廊 〔文庫〕 (小学館文庫 きF 1)

  • 作者: 清原 なつの
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2009/05/15
  • メディア: 文庫



少し前に発売されコミック文庫ですが、先月買いました。
時々時代も国境も越えてふわふわ語られる光明子の生涯を描いた表題作にひかれました。金髪碧眼の仏師があの阿修羅像を作ったと言うにはびっくりしましたが、清原なつのさんの絵でマスキングされたのか何の違和感も無く話しに溶け込んでいたのでまたまたびっくり。
うーん、ハッピーエンドなのかも知れないが切ない終わり方でした。

同時収録された粟田洋館栗羊羹殺人事件も好きです。切な過ぎるけど。

でいままで本屋で見ても買う気も無かったのに光の回廊を読んでから買ってしまったのがこれ


阿修羅 (新人物文庫)

阿修羅 (新人物文庫)

  • 作者: 梓澤 要
  • 出版社/メーカー: 新人物往来社
  • 発売日: 2009/07/07
  • メディア: 文庫



おもしろかったです。橘奈良麻呂の乱の起こった様子がよくわかります。当然のごとく作者によって皆イメージは変ってきますからそれもまた楽しい。
今まで奈良時代のごたごたって理解できなかったのですが、(学校でも試験の山でもなかったし)ようやくイメージがまとまってきました。
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買うべきか買わざるべきか・・・ガラスの仮面 [コミック]

先日本屋さんに並ぶようになってから まだ悩んでいるのは


ガラスの仮面 44 (花とゆめCOMICS)

ガラスの仮面 44 (花とゆめCOMICS)

  • 作者: 美内 すずえ
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • 発売日: 2009/08/26
  • メディア: コミック



ガラスの仮面最新刊[たらーっ(汗)]

基本このブログでは読んだ本に関する感想を述べていますが、実はまだ読んでいない。
もともと自分で買って読んでいたわけでなく、友人に借りて読んでいた本だから・・・
でも、卒業して仕事を始めるようになると近くにガラスの仮面を買っている人もいない。もちろん
私にガラスの仮面を貸してくれた友人たちも今でも購入しているのかも定かでないし[ふらふら]
というわけでまだ最新刊は読んでいないのでした。

ちなみに迷わずコンビニで購入したのはもちろん


ONE PIECE 巻55 (ジャンプコミックス)

ONE PIECE 巻55 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 尾田 栄一郎
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2009/09/04
  • メディア: コミック


文句なしに元気が出るので[わーい(嬉しい顔)]確かに最近展開が遅いと言うか、細部が細かすぎて話がいつ次に進むのか待ちきれないくらいですが、次が出るまで何回でも既刊を呼んで待ちましょう。

私の元気が出る本でした[あせあせ(飛び散る汗)]
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やっぱりじゃりんこチエ [コミック]

さてもうひとつ久しぶりに本屋で感動したのは本屋に並んでいたこれら


帰って来たどらン猫 呑んだら天国呑まれりゃ地獄編 上 (双葉文庫 は 4-51 名作シリーズ)

帰って来たどらン猫 呑んだら天国呑まれりゃ地獄編 上 (双葉文庫 は 4-51 名作シリーズ)

  • 作者: はるき 悦巳
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2009/07/17
  • メディア: 文庫



帰って来たどらン猫 呑んだら天国呑まれりゃ地獄編 下 (双葉文庫 は 4-52 名作シリーズ)

帰って来たどらン猫 呑んだら天国呑まれりゃ地獄編 下 (双葉文庫 は 4-52 名作シリーズ)

  • 作者: はるき 悦巳
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2009/07/17
  • メディア: 文庫



一時は理想の人は?と聞かれじゃりんこチエの小鉄と答えていた私。帰ってきたシリーズはとてもうれしい!!!
ただし、理想は小鉄と言っても関西人にしか通じない。だが関西人であればそれが大学生でも通じる。
クールなんだよな小鉄が
でもやっぱり本編のじゃりチエを知らないと小鉄ストーリーは楽しめないみたいなので本編もどうぞ
小鉄のかっこよさが身にしみます。
スカパーでのテレビアニメの再放送が終わってしょんぼりしていたら9月からまた始まるみたい[わーい(嬉しい顔)]


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桜の散り方 [コミック]

前回のブログにのせた桜は花ごと散っていました。
新選組を描いた渡辺多恵子さんの「風光る」にも花ごと散る桜のエピソードがありましたね。
あのエピソードを読むと不思議な気がしますが種明しは巻末にありますよ
P506iC0020119841.jpg


風光る画集 花がたり

風光る画集 花がたり

  • 作者: 渡辺 多恵子
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2008/03/26
  • メディア: 大型本


今22巻でしたっけ? たくさんでているので 画集を載せてみました。
本屋で見かけましたが中は見ていません。
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また買っちゃいました [コミック]

本屋に並んだその日には我慢していたのですが・・・・・以前買った単行本は実家だからって・・・・・また買っちゃいました。

それは・・・MONSTER

MONSTER 1 完全版 (1) (ビッグコミックススペシャル)

MONSTER 1 完全版 (1) (ビッグコミックススペシャル)

  • 作者: 浦沢 直樹
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2008/01/30
  • メディア: コミック

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